ライターらいらの執筆余話

佐賀でコソコソライターしてました!2016年2月上京しました!

最近盛り上がっているらしいイーストサイドトーキョー。
先週末、友だちとPokemon GOしながら蔵前デートしてきました!

蔵前にはセンスの光るカフェや雑貨屋さんがいくつもあるのだそう。
コンパクトなエリアにお店が密集しているので、午後からでもPokemon GOしながらこれだけ回れました。


■ダンデライオンチョコレート ファクトリー&カフェ蔵前

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米サンフランシスコに本店を置くコーヒーとチョコレートのお店。
WWDCのときに初めて食べて、カカオによってチョコの味がまったく変わることを知りました。
日本でもまったく同じ味が再現されていて感動!
帰省のときおみやげに買っていこうっと。



木のぬくもりが溢れる店内も落ち着いていてすきですねぇ。
向かいの公園にポケストップがあって、席でおしゃべりしながら適宜アイテムを入手していましたw



■カキモリ

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蔵前でも有名らしい文房具店。
表紙や留め具などをカスタマイズして、オリジナルのノートを製作できる「オーダーノート」サービスが人気なのだそう。
ものづくりの街、蔵前っぽいです。
万年筆、レターセット、ペンなど上品に並べられていて、文房具好きにはたまらない空間が広がっていました。

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店内では蔵前を中心としたB3判の地図↑がもらえるので、街歩きの最初に寄るとよいかも。


■KONCENT

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個性的なプロダクトデザインのアイテムが揃う雑貨店。
私が行ったときは、有田焼26窯元の豆皿をピックアップした「きんしゃい有田豆皿紀行」コーナーがどどんと設けられていました。
今年生誕400年だからね!

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結構スペース広く特集されていたので、有田出身の友だちと興奮しながら写真に収めました。
気に入ったのは帰省したときに買おうっと(有田なら東京の3割引きくらいの値段で買えます。みんな佐賀にきんしゃい!)。


■結わえる 本店

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女優さんがよくテレビで話している、噂の「寝かせ玄米」が食べられるお店。
もち米のように弾力があって、お腹も膨れてダイエット向き。栄養もバランス取れていてよし。
女子ウケ抜群のメニューなので店内も女性が多かったです。
いいアングルでコイキングもゲットできました。

#結わえる でコイキングゲットだぜ! #pokemongo #ポケモンgo

Lyra (Kotoe Shimohira)さん(@lyra.shimohi)が投稿した写真 -



ただ寝かせ玄米と豚汁とおばんざいのセットで1300円(チャージ料込)て……
健康な食事には金がかかるのね……


行ったスポットをピンしておきます〜。ご参考にどうぞ。

 

今週、ついに佐賀から東京へ引っ越しました!
しかし新しい部屋でゆっくりするヒマもなく、世界最大級の携帯電話関連複合イベント「モバイル・ワールド・コングレス」(MWC)へ向かっています。

会場はスペインのバルセロナ。
今回は格安航空券を使い、羽田→ドーハ→バルセロナのサッカー色の濃いルートです。
しかもエアラインはFCバルセロナの胸スポンサーであるカタール航空!
離陸前に流れる注意事項のビデオにバルサの選手たちが登場してて超テンション上がった!!

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しかしサッカー選手に演技をやらせるとアチャー感がすごいねw

現在はカタール・ドーハのハマド国際空港でトランジットを待っています。
ドーハに着いたのが現地時間の朝8時過ぎで、 乗継便の出発時刻は今晩1:45w
ドーハ観光しようかと思ったけど、外に出るにはビザ(有料)が必要なので諦めました。

せっかくなので2014年にリニューアルしたという空港を探検。
トランジットエリアはこんな感じでした。

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空港にiMacって珍しい気がします。
ここだけアップルストアみたいだw

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キーボードとマウスは盗難防止のためか埋め込まれました。
サインインはなぜか十字キー操作で使い勝手がよくないw

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フロアだけでなくお手洗いもわりと清潔で、空調もほどよく居心地がよいです。

とはいえお腹が減ったしシャワーも浴びたいので、2階の「オリックスラウンジ」に行ってみました。

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こちらは200カタール・リヤル(初耳)払えば誰でも6時間使えるラウンジ。
日本円だと6463円だったので、受付で「たかっ!」と言いそうになったw

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しかしラウンジに入ってみると高級感のあるインテリアだし、ごはんはビュッフェスタイルで食べ放題だし、シャワー使えるし、スタッフの対応が日本並に丁寧だったので結果最高でした!

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唯一ドライヤーがない点だけ残念。
シャワーあってシャンプーボディソープまで揃えておいてドイヒーだわw

椅子の横にはコンセントとUSBポートがあります。
Macbook ProとiPhoneとApple Watchを充電するとこんな感じ。圧倒的ケーブル感!

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コンセントのプラグはBF型なので変換アダプタが必要です。
Free Wi-Fiは朝は快適だったけど、人が増えるにつれ実家のADSL並に低速に……。

利用者はまともで落ち着いた人ばかりで、みんなバッグ置いたまんま離席してました。
バルセロナは窃盗置き引き多いらしいのでw、せめて今はバッグに気兼ねせず過ごしたいものです。

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ラウンジにもあるiMac。

6時間経っても余裕で居られそうだったけど申し訳ないので夕方下界に戻りました。
よく見るとゲート前にある待合イスの両端にも、ラウンジと同じタイプのコンセントを発見。
19時を回りましたが、まだフライトインフォメーションに案内が出ないので、原稿でも書いて過ごしますw
早くバルセロナに行きたいよー!
 

ITmedia LifeStyleにて、「iPhone 6s/6s Plus」を試用した感想が公開されました! 6s体験記事は22日21時一斉解禁なので、気になる人は主要IT関連メディアを回ってみましょう。

「iPhone 6s」のここがスゴい! 乗り換えたくなる5つの理由
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1509/22/news033.html

PC USERにも同じものが掲載されています。
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1509/22/news033.html

私は僭越ながら今回初めて一足先に体験させてもらう機会をいただきました。ありがとうございます!
自分なりに一生懸命書きました。今まで書いてきたすべての原稿の中でいちばん時間がかかりましたw

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お借りした6sと6s Plusを使いながら、事前に使えそうなネタをメモしたり、記事の構成を考えたりしていたので、あとは文章化するだけだとタカをくくっていたのが20日。

ある程度頭のなかで固まって、今日中にできそうだな〜と本格的に書きはじめたのが21日。できるわけなかった。書いても書いても書いても書いてもさらに書きたいことが湧き出てくる! 一向に終わらないんですよ原稿が。

2000字くらいでまとめるつもりが、「あの機能はみんなびっくりするはず」「この要素は伝えないと!」とトッピングはとどまるところを知らず、トッピングだけで新たなおかずができ上がり、それならつけあわせも変えないとね、と品数がどんどん増加。


結局21日中には終わらず、「お風呂上がったら再開します」と担当編集さんに伝え、風呂から上がってそのまま寝落ちし、22日の午前中に執筆再開。ごはんを食べ忘れ、ろくに休憩も取らず、夢中で作業を続け、終わったのは19時半でした。肩がバキバキに凝ってた。


後半は原稿より画像や動画といった素材作りが中心でした。
今回は「3D Touch」とか「Live Photos」とか、文章化するのが難しい機能が多い。だからできるだけ文字で説明しつつ、写真や動画で体感してもらえればと思ったんですが……。たとえば画面をプレスしながらのキャプチャって難しいんですよ。右親指で画面を軽く押しながら左親指でホームボタン、人差指でスリープボタン押さなきゃいけないから。あたしゃ千手観音か。

動画はiPhoneの画面操作をQuickTime Playerでキャプチャするんだけど、メールアプリって宛先に自分の情報が出ちゃうんですよね。iMovieだと部分的なモザイクをかけるのが難しいらしく、編集に四苦八苦。苦し紛れに「ピクチャインピクチャ」機能で宛先部分を黒い画像でつぶしたけど、そのせいで動画が見づらくなってしまいました。連絡先情報を適当に変更するほうが早かったし、動画も見やすくなったはず。んんー反省です。


そうこうしながら
最終的に5000字近くあるボリュームてんこ盛りな記事が完成(キャプション含む)。読み終わった人はカツ丼定食2杯を食べた気分だと思います。いや、私の文章力で最後まで読んでもらえるのかなこんなのw これでもかなり削ったほうで、本当は、指紋検出速度がぎょっとするレベルで速くなっている「Touch ID」第2世代のすごさとか伝えたかった!

本来ならITmediaの「週末Apple Pick Up!」や、ASCII.jpの「iPhone Tips」連載で毎週取り上げながらワンシーズンかけてやっと網羅できるレベル。
それを記事1本でまとめるなんてムリだったんだよ!www

とにかく今回の6sって取り上げたい楽しい要素が多いんですよ。
今回は「s」シリーズなのに、個人的には5s→6のときよりワクワク感が大きい。5sはメインのLINEとApple Musicが入っているから今も使っているけど、カメラのショボさと3D Touchのない操作感がもうツラい。バッテリーがヘタって持たないのもツラいw 5sは5sでずっと愛用してきたんですけどね。薄情な女みたいだけどしょうがない。


女といえば、記事の意向であった「女性視点」「エンドユーザー視点」を重視する必要があったにもかかわらず、技術的な話を入れたり専門用語を使ったのはよくなかったかもと少し反省しています。私も他のITライターさんみたいにかっこいい文章書きたいって色気づいてしまいましたw

近々Apple Watchの新色と「Watch OS 2」についても取り上げるので、そのときは完全に振りきって書こうと思っています。よかったらご一読くださいませー。
 

Appleのスペシャルイベントに行ってきました! 


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9月9日、サンフランシスコはこの時期にしてはすごく暖かいらしく、霧もなくすっきりとした秋晴れに。

ホテルからはメディア用のバスが発車していて、私は中国人メディアに囲まれた席で会場に向かいました(声のボリュームw)。
 

イベント会場のビル・グラハム・シビック・オーディトリアムは、ルネサンスっぽいクラシックな建物。
しかし会場前に着くとそのシックさとは真逆の、熱を帯びた世界中のメディアと関係者で溢れていました。

しかも人種や性別などバックグラウンドがみんなまったく異なるのに、手にしているのはiPhoneやMac、手首につけているのはApple Watchなんです。ほぼ全員。

「ここにいるのは、私が好きなものを同じように好きな人たちなんだ」

そう思うと思わずニヤニヤしてしまいました。

 

海外取材はこの仕事を始めたときの目標のひとつで、スキあらば編集さんに取材に行きたいことを伝えていました。

雑談でオクトーバーフェスト(ドイツのビール祭り)の話題になったときでも、

「へーすごく楽しそうですね行ってみたいです!ところでドイツで取材ありませんか?」

と空気を読まず話題にねじ込む始末。
とりわけApple関連は、やれWWDC行きたいだのなんだのと我ながらうるさかったです。

だから一度スペシャルイベントにでも行かせれば黙るだろう…くらいに思われてたかもしれませんw
 

理由はどうであれ、今回の取材は自分のライター人生の中で間違いなく大きなターニングポイントとなりました。

自分の感じたことをもっとうまく伝えられるようになりたい、もっといろんな人の話を聞きたい、もっとITの魅力をたくさんの人に伝えたい。

ITをよく知らない女性にも、そのおもしろさや楽しさを知ってもらえるように書くのが直近の目標です。
目指せIT界の女版池上彰氏!


あとは来年から大殺界に入るため、今年のうちに始められることは始めようと思いますw

今後公開する記事もよろしかったらご覧くださいませ。

 

原稿が書きたくても書けなくてぐずぐずしていたところに、本屋で脳科学者・茂木健一郎さんの著書『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』を発見。今の自分に響くワードがたくさんあったのでメモがてらまとめておきます。


■「ぐずぐず脳」の特徴

・出社してエンジンがかかるまで、10分以上かかってしまう
・やる気があるとき、ないときの差が激しく、仕事がはかどらない
・面倒くさい仕事を、ついつい先送りしてしまう
・休日に仕事を持ち帰るがほとんど進まず、脳の疲れも溜まっていく
・ToDoリストのタスク項目が予定通りに減っていかない
真面目に責任感を持って仕事に取り組む。それは素晴らしいことです。
けれども真面目に取り組もうとするほど、なぜかやる気が落ちてきます。
そしていつしか後回しするクセがついてしまい、どんな仕事でも先送りしてしまう「ぐずぐずスパイラル」に巻き込まれてしまうのです。(p.16)


■「すぐやる脳」=「抑制」が外れて、軽やかに動く頭脳

すぐ動けない人とは、脳の前頭葉が指示通りに機能して、抑制が利いてしまっている人のこと。つまり脳が正しく働いているために、すぐやることができない。

だからぐずぐず脳の人は、「すぐやる」ことが苦手なわけではなく、「脳の抑制の外し方」を知らないだけだ。



■脳の「抑制」を外す3つの方法

1.瞬間トップスピードを習慣化する

ウォーミングアップもなしに、PCを立ちあげた瞬間にすぐさま書き始める。

脳の「努力する回路」は、何かを習慣化したり継続したりすることには向いていない。脳のエネルギーを消耗させるため、頑張り続けると疲れてしまう。

だから歯磨きと同じように、あれこれ考える前にパッととりかかる。最初は大変でも、毎日続けることでその行為は習慣化する。


2.雑談の時間をつくる

雑談は脳のマッサージであり、同時に様々な価値観が芽生える脳のサプリメントでもある。雑談の時間をつくることで、創造力は大きく飛躍する。


3.ベストエフォート(最善努力)方式

真面目な人や完璧主義者にありがちなのが、三日坊主になってしまったときに嫌気が差して、以後すっぱりやめてしまうこと。

でも4日目にできなくても5日目に再開すれば、あきらめてしまうよりはるかによい結果が待っている。

ベストエフォート方式なら、自分に対して言い訳をする必要がなくなる。罪悪感などの「心のゴミ」をできるだけすみやかに処理すれば、すぐやる勇気が湧いてくる。



他にも「体を鍛えて体力をつける」「1日1回、 人生で一番のプレッシャーをかけてみる」「制限時間を自分の中に設ける」「目標を周りに公言する」などなど。

これらの内容は全六章のうち第一章なのでさわりの部分。気が向いたら第二章以降もまとめますが久しぶりのブログに満足したのでたぶんまとめません。終わり!!


結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方
茂木 健一郎
学研パブリッシング
2015-04-21


超ユーザー記者「PoLaRoid」のらいらです!
超会議2015の事前記事動画を公開しました。


【リア充】男装ガイド「Re.sty」のイケメンキャストとデート【大爆発】




Re.sty」は、イケメン男装キャストが秋葉原を中心とした東京都内をガイドするお店。
今回は全面的に取材にご協力いただき、60分4000円のコースで秋葉原の人気スポットめぐりをお願いしました。
私を案内してくれたのは、イケメンキャストの「仁」さん。

動画では終始私が恥じています。仁さんに。
お金払ってデートする経験が初めてだから緊張しまくりましたw


最後にお茶した「R.L WAFFLE CAFE 秋葉原店」は、今年3月秋葉原にオープンしたばかりのワッフル専門店です。
(当日急遽予定を変更して撮影をお願いしたにも関わらず、撮影許可をいただきました。ありがたいです)
ワッフルが美味しいのですごくオススメ!と言いたいところなんですけど。

ワッフル・ケーキの店_エール・エル_R_L__公式サイト


めちゃめちゃハイセンスなインテリアでただでさえ緊張するのに、仁さんがお手拭きを取り出してくれたり、コーヒーに砂糖やミルクを入れてくれたりしてくれて。
動画にもあるけど極めつけはあーんね!恥ずかしい!!どこ見ていいかわからない!!けどうれしい!!
…と終始興奮しっぱなしだったのでワッフルの味をまったく覚えていないですw
次行ったときにちゃんと確認しようw


仁さんはまるで乙ゲーから間違って3次元に出てきちゃった執事かと思うくらい、常にファーストレディで心地よくもてなしてくださいました。
私のように、地方から秋葉原に来たけどどこに行けばいいかわからない、詳しい人と一緒に回りたいって人にもおすすめです。


超ユーザー記者でなきゃこんな世界知らなかったなー!
貴重な経験させていただきました。

Twitterでもご報告しましたが、4月21日発売の週刊アスキー5/5号 No1026に「PoLaRoid・らいら記者」として、超会議2015の見どころを紹介させていただきました!



父親のパソコン部屋にあったアスキーを読み始めたのが小学生高学年の頃。
PC用語がさっぱり分からなかったのでほぼ写真を眺めるだけでしたが(笑)、小さいころ親しんでいた雑誌に150字とはいえ自分の書いた文章を掲載させていただけるなんて感慨深いです。

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しかもその週アスは印刷版を来月で休刊するので、おそらく今回が最初で最後。
関係者のみなさまに心より感謝申し上げます!

余談ですが、ラストの刊行が5月26日で私の誕生日と同じなんだよなぁ……。


さてさて、本誌では8ページにわたり超会議2015の見どころが紹介されています。
今年もやること多すぎでウェブ上の情報はカオスですが(笑)、サクッと全体像を把握できるから紙媒体っていいよね。

ぜひご一読を! 
 

世界でもっとも優れた記録保持者に与えられる「ギネス世界記録」。
ギネスブックに認定されれば、どんな平々凡々な人間でも世界一の扉を開くことができます!

そこで今回、超ユーザー記者のPoLaRoid(ポラロイド)が、1分間に55本の鉛筆を立てるギネス記録に挑戦してみました。

【ルール】
・直径7mm以内、長さ15cm以上のえんぴつしか使ってはいけない
・立てる前の鉛筆は間隔を離して水平に並べる
・使えるのは片手のみ。1本ずつ立てなければならない

制限時間終了から5秒間立っていた鉛筆の本数が記録となります。
一見簡単そうなチャレンジですが、果たして結果は?

 

4月25日(土)、26日(日)に幕張メッセで開催される「超会議2015」では、「超! ギネス世界記録チャレンジ」ブースでネットとリアルが融合した新しいギネス記録に挑戦できます。

http://www.chokaigi.jp/2015/booth/cho_guinness.html

我こそはと思うニコニコユーザーはふるって挑戦を!
 
ニコニコニュース・ライセンス(2015.03.17)